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2008年04月30日 (水) 00:20 | 編集
| 大学院入試の英語科目の受験対策にはマンツーマンの英語和訳添削講座が最適です 当社はこれまで大手出版社で数々の大学院入試対策の和訳教材を編集し、 たくさんの答案を添削してきました。 現在はそれまでのノウハウを活かして、30000部を超える英語和訳のメルマガを発行し、 数多くの投稿和訳を添削しています。 英語和訳のメルマガについては、5分でマスター!採点官ウケする英語和訳のノウハウをご確認ください。 多くの大学院の英語入試で出題されるのが長文英語の和訳問題。 和訳は大学入試で見られる穴埋め問題や選択問題とは異なり、 何となくの理解やヤマ勘で正答するなんてことは絶対にあり得ません。 英文の内容も小説やエッセイといった読みやすいものではなく、 人文社会系や自然科学系の論文調の英文がほとんどで、馴染みがなく読解の難しい内容となっています。 さらに、限られた時間内で長文を的確に読解し、文脈を読み取った上で 自然な日本語訳が求められるという追い討ちをかけるかのような過酷な問題……。 ほとんどの受験生が、大学受験からブランクがあるため、 英語和訳でつまづいてしまいます。 そもそもなぜ大学院に入学するために、長文和訳という厳しい試験が課されるのでしょうか? 大学院に入学すると、各専門分野で研究の一環として、海外の文献を読む機会があります。 そして必要に応じて自分の研究内容に還元していく必要があるのです。 試験官はそんな海外の文献を読みこなす英語力を備えているかどうか、 入試の場でしっかりと判断しようと、英語和訳を出題しているわけです。 英語和訳は「文構造」「修飾関係」「語句の意味」「文脈」をトータルで理解する力、 つまり「英語の総合力」を身につけないと、きちんと解答することはできません。 そして、それら4つのポイントを押さえたとしても、直訳になってしまうと、 非常にぎこちなくて読みにくい訳となってしまい、 かといって、文構造を無視した意訳にしてしまうと、 いくら読みやすいとはいえ、減点対象となってしまうこともあるのです! したがって、文脈を読み取った上での自然な日本語訳をつくり出す力が、 大学院の英語入試突破に欠かせないのです。 ・・・・・ |



